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<title>ログハウス大好き！ホンカ房総ログマスターのBlogです。</title>
<link>http://blog2.honka-bouso.com/</link>
<description>フィンランド製ログハウスブランド『HONKA（ホンカ）』の千葉県認定ディーラー　ホンカ房総・太陽工業のブログサイトです。現在建築開始している物件のログが組みあがり、お客様が実際に住み始めるまでの過程を、ログハウス・マスターが詳しい解説を加えながら紹介していきます。
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<item rdf:about="http://blog2.honka-bouso.com/archives/65044262.html">
<title>日曜日（7/27）のイベントについて</title>
<link>http://blog2.honka-bouso.com/archives/65044262.html</link>
<description>　「真夏の平屋ログ『涼しさ』体験会」が
いよいよこの週末7/27（日）行われます。

　この暑さは続くようですし、
ＨＯＮＫＡの平屋ログはほんとに
涼しいのでしょうか？

この日差しの強さですが、バーベキュー
コーナーは屋根つきです、ご安心を。

壁が無いの...</description>
<dc:creator>honkab2</dc:creator>
<dc:date>2008-07-25T11:44:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>♪♪ログマスター002・ムーミン阿部のつぶやき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/d/0/d053c8fa.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/d/0/d053c8fa-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="ＯＫ様邸土蔵" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　「真夏の平屋ログ『涼しさ』体験会」が<br>
いよいよこの週末7/27（日）行われます。<br>
<br>
　この暑さは続くようですし、<br>
ＨＯＮＫＡの平屋ログはほんとに<br>
涼しいのでしょうか？<br>
<br>
この日差しの強さですが、バーベキュー<br>
コーナーは屋根つきです、ご安心を。<br>
<br>
壁が無いので風は通り抜けます。<br>
ビールを飲みながらのログ談義<br>
いかがですか？<br>
ＯＢ施主様の皆さまもおいでになります。<br>
<br>
写真はホンカ房総ＯＢのＯＫ様邸・・・ではなくて<br>
ＯＫ様邸の敷地の一角の土蔵です。<br>
<br>
きれいなまま残されていますが、漆喰仕上げの土蔵は真夏でも<br>
中に入るとひんやりします。ナマコ壁・漆喰総塗籠の壁の一般的<br>
厚さは３０ｃｍ程度でしょうか？<br>
<br>
熱伝導率と湿度の吸排による作用によって外とは別世界の空間に<br>
なります。<br>
<br>
ホンカログはVLL112で熱伝導率から見れば鉄筋コンクリート厚１ｍ<br>
以上の断熱効果に匹敵するのですが、養老集会場のTOPIのような<br>
凄い断熱効果を作り出すのは、そのログ厚だけでなくHONKAのグルーブ・<br>
キーラノッチや施工時のシール材　はたまた施工マニュアルに起因<br>
する、他メーカーのログにないノウハウなのです。<br>
<br>
そして100％ホンカの建具（木製のドア・窓＝家の熱の大部分は屋根・<br>
床以外に建具から大部分が出入りします）の機能がその断熱という<br>
特徴を増長させます。　その厚い木製窓・ドアに使われているのが<br>
LOW-Eペア（トリプル）ガラスです。性能は実際見て体験しなければ<br>
わかりません。<br>
<br>
在来住宅・一般ログと比べてみてください。ただし、事前にお電話<br>
ください。お願いいたします。<br>
<br>
<br>
次の写真は上の写真のナマコ壁のアップです。いい仕事していますね！<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/9/7/978f8c70.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/9/7/978f8c70-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="海鼠壁" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog2.honka-bouso.com/archives/65041164.html">
<title>擁壁工事</title>
<link>http://blog2.honka-bouso.com/archives/65041164.html</link>
<description>
　昨日、現地に行ってくれた
施工班Ｏ君による撮影です。


工程表もお渡ししてあったので
昨日は施主様もおいでに
なられていたようです。

今日は2回目の追加・変更見積もりと
総額の一覧を送付させていただきました。



　次週の平屋ログ体験会のお申込み...</description>
<dc:creator>honkab2</dc:creator>
<dc:date>2008-07-20T14:02:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>■Ｈ．Ｋ．様邸ができるまで</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/f/d/fd086cff.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/f/d/fd086cff-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="擁壁工事1" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/b/6/b6a03478.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/b/6/b6a03478-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="擁壁工事2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
　昨日、現地に行ってくれた<br>
施工班Ｏ君による撮影です。<br>
<br>
<br>
工程表もお渡ししてあったので<br>
昨日は施主様もおいでに<br>
なられていたようです。<br>
<br>
今日は2回目の追加・変更見積もりと<br>
総額の一覧を送付させていただきました。<br>
<br>
<br>
<br>
　次週の平屋ログ体験会のお申込みが相次いでいます。<br>
皆様一方ならぬ関心をお持ちのようです。<br>
<br>
昨日の気象庁の梅雨明け宣言で一層暑さが増したように思えます。<br>
<br>
　<br>
　現在のここ、モデルハウス『キエロス』では除湿モードで事務室の<br>
エアコンは入っていますが（シーリングファン併用で）全館が快適<br>
です。おいでになって感じてください。<br>
<br>
<br>
養老集会場はエアコンも点けません。<br>
自然のままを感じてください。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog2.honka-bouso.com/archives/65039984.html">
<title>本体工事に先立って</title>
<link>http://blog2.honka-bouso.com/archives/65039984.html</link>
<description>　この写真は地鎮祭に先立って
JIOの地盤調査が行われた時の
作業風景です。
「H.K.様邸ができるまで」の中に
まだ掲載してなかったため
今回入れました。


昨日草刈りをしたお隣のKさんの土地からH.K.様の土地を
見た図です。

　擁壁ができ、ログが完成したと...</description>
<dc:creator>honkab2</dc:creator>
<dc:date>2008-07-18T13:10:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>■Ｈ．Ｋ．様邸ができるまで</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/2/7/27b7b368.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/2/7/27b7b368-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="JIO地盤調査風景" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　この写真は地鎮祭に先立って<br>
JIOの地盤調査が行われた時の<br>
作業風景です。<br>
「H.K.様邸ができるまで」の中に<br>
まだ掲載してなかったため<br>
今回入れました。<br>
<br>
<br>
昨日草刈りをしたお隣のKさんの土地からH.K.様の土地を<br>
見た図です。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/8/a/8a4bc8e7.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/8/a/8a4bc8e7-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="Kさん敷地" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
　擁壁ができ、ログが完成したとき<br>
<br>
比べてみましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/4/c/4c9e85ed.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/4/c/4c9e85ed-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="水栓" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/c/7/c74a1565.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/c/7/c74a1565-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="仮設電気・トイレ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　水栓と<br>
仮設の電気<br>
・トイレは<br>
設置されて<br>
います。<br>
トイレの向こう側に<br>
海が見えます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog2.honka-bouso.com/archives/65039289.html">
<title>洞爺湖サミットは終わりましたが・・・</title>
<link>http://blog2.honka-bouso.com/archives/65039289.html</link>
<description>　今回のサミットは世界各地域での主要国が一堂に会したと
いう点では評価できますが、各国が自国の利益を主張する場
での環境サミットの限界をも露呈してしまいました。
今日の千葉日報のコラムではこれを≪エコ≫に対する≪エゴ≫
と表現していましたがその通りです。...</description>
<dc:creator>honkab2</dc:creator>
<dc:date>2008-07-17T10:19:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>♪♪ログマスター002・ムーミン阿部のつぶやき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　今回のサミットは世界各地域での主要国が一堂に会したと<br>
いう点では評価できますが、各国が自国の利益を主張する場<br>
での環境サミットの限界をも露呈してしまいました。<br>
今日の千葉日報のコラムではこれを≪エコ≫に対する≪エゴ≫<br>
と表現していましたがその通りです。<br>
<br>
のんきな某国首相は大成功だったと自画自賛。<br>
具体的な合意が何も得られなかったにもかかわらずです。<br>
<br>
新興国に追い上げられ（現在まだ世界第二位の経済大国です<br>
が）、将来の対外発言権は縮小するのは目に見えているので、<br>
現在しか日本が影響力を及ぼせる時は無いのですが・・・。<br>
<br>
その発言権は、外国の国民をして日本に親しみや感謝を持て<br>
ないような特定機関に対するODAや各種援助の見返りです。<br>
我が国の主張や国民の思いを外国市民は知らないのです。<br>
<br>
<br>
　現在の地球の危機的状況は異常気象の加速度的増加によって<br>
衣食住に重大な被害が及ぶまで認識されないのでしょうか？<br>
<br>
そうなっては私たちも地球に住めません。そうなる前に襟を正し、<br>
世界の範となり、生活を変えなければなりません。<br>
<br>
環境省が昨年６月、「２１世紀環境立国戦略」を発表し、持続<br>
可能な社会構築の３つの要件をあげました。<br>
①　低炭素社会<br>
②　循環型社会<br>
③　自然共生社会<br>
　　　　　　　　以上です。<br>
<br>
　これらの実現のためには官庁や企業そして個人レベルの取り組み<br>
が必要になります。<br>
各分野では既にCO2削減などの取り組みは始まって、未来のあり方<br>
も見えてきたようですが・・。<br>
<br>
一方、個人については取組の方向性も定まっていなのが現状です。<br>
民生（家庭）における取組は「住宅建築」や「ライフスタイル」に<br>
その重要さが特定できそうです。≪環境低負荷型住宅≫と≪エコ≫<br>
キーワードはそうなりそうです。<br>
<br>
そして、日本人はこんなに≪エコ≫を体現し、頑張っているという<br>
ことを　省エネ技術とともに世界に開示していかなければならない<br>
と思います。<br>
<br>
<br>
また、炭素固定型で省エネ住宅であるログは自然との共生にもぴっ<br>
たりです。寿命100年とも150年ともいわれるログの年あたりコスト<br>
は非常に安くなるし、解体ログや廃材・薪を燃やしても自然の循環<br>
としてCO2の発生だとはカウントされないのです。<br>
<br>
ログに住みましょう。<br>
<br>
<br>
あと・・・・。<br>
<br>
　私も始めました。今年は自宅でエアコンを使わないで過ごすつも<br>
りです。毎年夜だけは15～20日程度は点けていたのですが・・。<br>
30年ぶりの挑戦です。<br>
ヨシヅ・すだれや打ち水などいままでもやってはいたのですが・・。<br>
<br>
地球環境の為がんばります！<br>
<br>
　南の国の熱帯夜でエアコンが無い場合、どういう風に寝るのかご<br>
存知でしょうか？　経験のあることが私の強みでしょうか？<br>
ヒントは半端でない暑さと蚊です。その中で快適に眠れるのです。<br>
<br>
<br>
<br>
それに・・・、エコバッグでの買い物はかなり前からやっています。<br>
<br>
<br>
考えられる一つ一つから始めましょう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog2.honka-bouso.com/archives/65038116.html">
<title>6か月点検でした</title>
<link>http://blog2.honka-bouso.com/archives/65038116.html</link>
<description>　外は３２℃
その暑さの中での
メンテナンス作業でした。

大きな吹き抜け２か所と
階段スペースのため
１・２階の空気の流れに
若干の不安はあったものの（私個人の・・・
・・シーリングファンへの傾倒があったため）
現在の暮らしぶりについて、冬は１階の床暖...</description>
<dc:creator>honkab2</dc:creator>
<dc:date>2008-07-15T12:43:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>■ＯＫさんの家ができるまで</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/2/4/24fd3669.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/2/4/24fd3669-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="メンテナンス" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/6/c/6c2d1239.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/6/c/6c2d1239-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="メンテナンス2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　外は３２℃<br>
その暑さの中での<br>
メンテナンス作業でした。<br>
<br>
大きな吹き抜け２か所と<br>
階段スペースのため<br>
１・２階の空気の流れに<br>
若干の不安はあったものの（私個人の・・・<br>
・・シーリングファンへの傾倒があったため）<br>
現在の暮らしぶりについて、冬は１階の床暖だけで<br>
家中が快適だったこと。<br>
今の時期、１階リビングの冷房が快適であること。<br>
等、喜んでいらっしゃいました。<br>
<br>
セトリングに伴う収納等造作の若干の調整は必要でした。<br>
奥さまのご予定の為、後日の作業を残すことになりました。<br>
<br>
外構・車庫の工事はこれからまだ残っていますが、塀が完成してからの<br>
絵はまだ載せていなかったので、撮ってきました。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/d/1/d1075617.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/d/1/d1075617-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="外観" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/6/0/60c8024e.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/6/0/60c8024e-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="ポスト" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/d/9/d9283a94.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/d/9/d9283a94-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="外水栓" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog2.honka-bouso.com/archives/65034857.html">
<title>真夏の平屋ログ体験会</title>
<link>http://blog2.honka-bouso.com/archives/65034857.html</link>
<description>　リストのお客様には
間もなく発送いたします。

昨年の盛夏、
弊社第二モデルハウスでもある
養老集会場は4～5日間炎天下の下
締切状態でした。

そんなある日中、３人のご婦人が
弊社モデルハウスにおいでになり、
いろいろお伺いしたところ
平屋が理想で、TOP...</description>
<dc:creator>honkab2</dc:creator>
<dc:date>2008-07-10T10:27:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>♪♪ログマスター002・ムーミン阿部のつぶやき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/9/4/94ff26a6.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/9/4/94ff26a6-s.jpg" width="160" height="228" border="0" alt="お知らせのはがき" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　リストのお客様には<br>
間もなく発送いたします。<br>
<br>
昨年の盛夏、<br>
弊社第二モデルハウスでもある<br>
養老集会場は4～5日間炎天下の下<br>
締切状態でした。<br>
<br>
そんなある日中、３人のご婦人が<br>
弊社モデルハウスにおいでになり、<br>
いろいろお伺いしたところ<br>
平屋が理想で、TOPI（17.6坪）も見たい<br>
ということになりました。<br>
（普段、常駐していないため、車に同乗し<br>
10分ちょっと・・・。）<br>
<br>
現地に到着、ドアを開けるとさぞかし≪ムッとするだろう≫という<br>
皆様の予想に反して、室内は非常に涼しくて汗が止まるほどでした。<br>
<br>
この快適さを知っていただきたいと、7/27（日）に体験会を行います。<br>
雨天の場合、翌8/3（日）に延期しますが、この日には雨天決行とさせて<br>
いただきます。　　　バーベキューコーナーの材料等の都合です。<br>
<br>
オーナー様たちの敷地内ですので炭代および施設使用協力費として<br>
一グループ1,000円をご負担ください。ただし、運転者にはアルコールを<br>
提供できません。<br>
<br>
もちろんご契約者・OB様は無料です。<br>
<br>
現場地図および入口の看板です。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/0/6/06e802bd.gif" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/0/6/06e802bd-s.gif" width="160" height="125" border="0" alt="地図" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/3/0/30a66144.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/3/0/30a66144-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="看板" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
奮ってご参加ください。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog2.honka-bouso.com/archives/65032907.html">
<title>西側斜面の工事の見積もり</title>
<link>http://blog2.honka-bouso.com/archives/65032907.html</link>
<description>　写真の見積もり書（図）ではなく
もうひとつの見積もりで決定しました。
ＧＬ１メートルの擁壁にし、
斜面の東側半分に
芝張りすることになりました。

斜面下の土地オーナーさんから
工事期間の土地立ち入り等を許可いただき
いよいよ土木工事の開始です。

基...</description>
<dc:creator>honkab2</dc:creator>
<dc:date>2008-07-07T10:06:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>■Ｈ．Ｋ．様邸ができるまで</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/6/1/6107a67a.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/6/1/6107a67a-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="斜面見積もり" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　写真の見積もり書（図）ではなく<br>
もうひとつの見積もりで決定しました。<br>
ＧＬ１メートルの擁壁にし、<br>
斜面の東側半分に<br>
芝張りすることになりました。<br>
<br>
斜面下の土地オーナーさんから<br>
工事期間の土地立ち入り等を許可いただき<br>
いよいよ土木工事の開始です。<br>
<br>
基礎工事と斜面工事、同時にも進められそうですが、<br>
仕事のしやすさ等、職人さんにいい仕事をしてもらうのに<br>
工夫しながらのスケジュールとなります。<br>
<br>
荷（ログ材）到着まで一月（ひと月）を切りました。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog2.honka-bouso.com/archives/65031838.html">
<title>里山と里海</title>
<link>http://blog2.honka-bouso.com/archives/65031838.html</link>
<description>　今日の千葉日報のコラムに千葉県の良さは≪里山・里海≫にある
との記事がありました。

なるほどあまり開発のされていない昔からの山里や海、入り江などは
千葉にはどこでもあります。

全国の開発された別荘地などと比べたら千葉の土地は田舎っぽいとも
言えます...</description>
<dc:creator>honkab2</dc:creator>
<dc:date>2008-07-05T16:40:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>♪♪ログマスター002・ムーミン阿部のつぶやき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　今日の千葉日報のコラムに千葉県の良さは≪里山・里海≫にある<br>
との記事がありました。<br>
<br>
なるほどあまり開発のされていない昔からの山里や海、入り江などは<br>
千葉にはどこでもあります。<br>
<br>
全国の開発された別荘地などと比べたら千葉の土地は田舎っぽいとも<br>
言えますが、それ以上にいいところはいっぱいあります。<br>
<br>
　逆に開発・整備が進んでいる別荘地のどこがいいのでしょう？<br>
まるで分譲住宅地を広くしただけの見栄で主張する家ばかり建っている<br>
・・・そんな印象しかありません。<br>
<br>
夢の生活それが庭付き戸建て住宅の延長という方もおいででしょうが、<br>
せっかく新天地に住むのです。畑・田んぼ・漁いろいろできるほうが<br>
楽しいに決まっています。<br>
<br>
　価格が非常に高い　きれいに区画された制約の多いデベロッパーの<br>
土地と安くて自由に建てられ、生活できる里山・里海の生活　どちらが<br>
夢があるのでしょう？<br>
<br>
朝、新聞を読んでいて千葉はメジャーな別荘地にない、いいところが<br>
たくさんあることを再認識いたしました。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog2.honka-bouso.com/archives/65031722.html">
<title>返事が返ってきました</title>
<link>http://blog2.honka-bouso.com/archives/65031722.html</link>
<description>　40才の時に私の人生は変わりました。
子供のころ優等生で
その意識だけが自の成長を止めていた
田舎者がそのまま大きくなり、
大人になりきれない子供のように
年齢ばかり重ねていました。

簡単な一例は、それまで朝は誰かに
起こされなければ起きれなかったし、...</description>
<dc:creator>honkab2</dc:creator>
<dc:date>2008-07-05T11:38:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>♪♪ログマスター002・ムーミン阿部のつぶやき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/8/2/8229a2de.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/8/2/8229a2de-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="Nからの手紙" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　40才の時に私の人生は変わりました。<br>
子供のころ優等生で<br>
その意識だけが自の成長を止めていた<br>
田舎者がそのまま大きくなり、<br>
大人になりきれない子供のように<br>
年齢ばかり重ねていました。<br>
<br>
簡単な一例は、それまで朝は誰かに<br>
起こされなければ起きれなかったし、<br>
子供のことも奥さんや<br>
おばあちゃんに頼り切って<br>
父親としての行動はできていませんでした。<br>
<br>
つまり人生をいいかげんに日和見的に過ごしていたのです。<br>
<br>
　その40才で大きな出来事があり、それまでの人生を反省し未来を<br>
拓くために　願いをこめ、酒・たばこ等の嗜好をすべて止めたのも<br>
このときからでした。<br>
子どもたちや家族の為に仕事内容を含め大きな決心をしました。<br>
<br>
　昼夜働くうちに様々な人生の裏側が見え、修行のような10年間を<br>
経験しました。必死で何も考えず働いていた時代でした。<br>
<br>
そんなときログとの出会いが始まったのです。自ら希望したのでは<br>
なく偶然することになったログ展示場勤務。<br>
<br>
それまでと全く違う業務にとにかく勉強・見学を続けました。<br>
ログの夢や顧客との出会い・達成感、すべてにショックを受け、誇<br>
りを持てる素晴らしい仕事と出会ったのです。<br>
<br>
　その後の細かい経緯があり現在は太陽工業㈱にてダイエットを<br>
決意できるほど（自ら分析すると、精神的ストレスの為太っていた<br>
ようです）充実した仕事・生活をしています。<br>
<br>
そんな昨日、いつものように朝のルーティーンでP.C.でメールを開き<br>
整理していると、Iというかたから営業職員募集の有無を問い合わせ<br>
る内容のメールがありました。<br>
<br>
現状を説明し、現在は募集していない旨返信しましたが、その返信文書<br>
自体にはどうしても私のホンカログ・LOVEの文章は書かざるを得ません<br>
でした。　ログが好きで「いつか自宅をログで・・・」というIさんに<br>
余計思いを募らせることになったかもしれません。<br>
<br>
ごめんなさい。そう遠くない将来には大丈夫と思います・・・。<br>
その時にご縁がありましたらよろしくお願いいたします。<br>
<br>
<br>
掲載写真は住所もポスタルナンバーさえわからず、ニックネームだけ<br>
わかっていたＮに、ネット上で住所/他を捜しまくり、送った私からの<br>
手紙に返ってきた手紙と同封されていたＮの写真です。<br>
<br>
*･゜ﾟ･*:.｡..｡.:*･゜40歳の時私に運命の決断をさせた人と瓜二つなんです。<br>
ちょっと若すぎますが・・。<br>
<br>
Ｔさんご覧いただけましたか？　約束でしたので載せました。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog2.honka-bouso.com/archives/65027477.html">
<title>地鎮祭でした</title>
<link>http://blog2.honka-bouso.com/archives/65027477.html</link>
<description>梅雨の晴れ間に、
めでたくも地鎮祭を
執り行うことができました。

写真はさすが築地で捜された
という立派なタイでした。
こんな大きな鯛初めて見ました。

目黒のさんまと築地の鯛はすごいですね。？？？

H.K.様おふたり・弊社社長・棟梁・そして私、おごそか...</description>
<dc:creator>honkab2</dc:creator>
<dc:date>2008-06-28T14:50:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>■Ｈ．Ｋ．様邸ができるまで</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/2/7/27ddaa89.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/2/7/27ddaa89-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="築地の鯛" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>梅雨の晴れ間に、<br>
めでたくも地鎮祭を<br>
執り行うことができました。<br>
<br>
写真はさすが築地で捜された<br>
という立派なタイでした。<br>
こんな大きな鯛初めて見ました。<br>
<br>
目黒のさんまと築地の鯛はすごいですね。？？？<br>
<br>
H.K.様おふたり・弊社社長・棟梁・そして私、おごそかにつつがなく<br>
工事の安全を祈願いたしました。<br>
<br>
来週には直ぐ基礎工事と擁璧工事が行われます。<br>
擁壁工事も含む外構すべての提案になるのでしょうか？<br>
高低差５メートル近くの斜面の完成後はどうなるのでしょうか？<br>
<br>
乞うご期待です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog2.honka-bouso.com/archives/65025598.html">
<title>先日もテレビで放映されていました</title>
<link>http://blog2.honka-bouso.com/archives/65025598.html</link>
<description>　ブノンペン近郊のゴミ捨て場で
自然発火もするそのゴミ山を
ひっくり返しながらビニールや金属など
毎日お金になるものを集めて
業者にとんでもない安さで
買い取ってもらい(1日働いても100円程度）、
暮らしているその少女は１４歳。

栄養が足らず、まるで８～９...</description>
<dc:creator>honkab2</dc:creator>
<dc:date>2008-06-25T11:02:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>♪♪ログマスター002・ムーミン阿部のつぶやき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/d/d/dd8e77a5.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/d/d/dd8e77a5-s.jpg" width="160" height="226" border="0" alt="今世界では" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　ブノンペン近郊のゴミ捨て場で<br>
自然発火もするそのゴミ山を<br>
ひっくり返しながらビニールや金属など<br>
毎日お金になるものを集めて<br>
業者にとんでもない安さで<br>
買い取ってもらい(1日働いても100円程度）、<br>
暮らしているその少女は１４歳。<br>
<br>
栄養が足らず、まるで８～９歳の子供<br>
ほどにしか見えないその小ささで<br>
家族の為に働くその姿は痛々しかった。<br>
<br>
私の次女と同い年。方や飽食の日本で<br>
食べ物の好き嫌いが多く<br>
恵まれたわが子とのその生活の差を<br>
テレビを見ながら涙いたしました。<br>
<br>
<br>
　汚いゴミの中には注射針やガラス片も混じり、彼女の手を握ろう<br>
とするレポーターに「ここは危険だからこっちに来ないで」・<br>
「汚れるから私に触らないほうがいい」と言って、気遣う優しさを<br>
見せた少女は　小学校の授業を遠くからうらやましげに眺めるだけ<br>
でした。<br>
<br>
　一度も学校に行ったこともない少女は、白い画用紙に絵を描いた<br>
こともなく、レポーターにもらったスケッチブックにあまりに幼い<br>
絵というか線をクレヨンで記していました。ゴミ山地区から出た<br>
ことがないから他の景色を知らないと、黒いごみ山と遠くに見える<br>
一本の緑の木しか描けません。<br>
絵のお粗末さが哀れを感じさせてしまいました。<br>
<br>
<br>
<br>
　多くの家族・兄弟の中で、ただ一人だけ学校に行くのがこの地域の<br>
現状だそうだが、市場に買い物に行っても釣り銭の計算ができず、<br>
おつりを受け取っても正しいのかわからず不安そうな表情を見せて<br>
いました。<br>
<br>
<br>
　この少女の夢は「学校に行って看護師になりたい」と病気で田舎で<br>
静養する父親に対しての想いを語っていました。<br>
その夢を語っている時だけは笑顔だったし、そのほかに満足げにして<br>
いたのは　一日の仕事の後、高い有料の配達水を洋服のまま頭からかけ、<br>
洗濯を兼ねたシャワーを終えた時だけでした。<br>
<br>
　病が重篤だからと静養するその田舎に持参する薬も一度分しか買えず、<br>
画面から見てとれるその父の余命も、そうは長くないであろうことは<br>
すぐに解ったのですが、その夢を持てなくなってしまった時（父の死後）<br>
のこの少女の未来はどうなるのだろうと考えると、悲しくなってしまい<br>
ました。<br>
<br>
<br>
　レポータとの別れの時に、唯一学校に通う妹に字を教えてもらいながら<br>
画用紙に、レポーターの似顔絵と初めての自分の名前を書いて渡していた<br>
その映像には既に耐えきれず、テレビの前ではぼろぼろの私でした。<br>
<br>
<br>
ポスターの『大人になるまで生きるのが・・・・。』<br>
<br>
先日私の行ったフィリピンやほかの途上国でも同じような現状はあります。<br>
現実、繁華街では幼い子が路地商売をさせられていたり、ガソリンスタンド<br>
で給油していると、車の左右の窓際に花や農作物・民芸品などを買ってくれ<br>
と深夜まで働いている、１０才以下の子供も目に入りました。<br>
<br>
今世界では格差が広がっています。<br>
（　日本でのワーキングプアも多くなってきています。）<br>
<br>
何かを変えなくては？<br>
それには先ず、一人一人が現実を認識することだと思います。<br>
<br>
今世界では・・・・。<br>
<br>
是非関心を持ってください。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog2.honka-bouso.com/archives/65024968.html">
<title>メル友のRです</title>
<link>http://blog2.honka-bouso.com/archives/65024968.html</link>
<description>　今回私をもてなしてくれたRです。
胃に持病があり、私の滞在中にも
一晩、入院・点滴しました。

　早くに母親を亡くし、離れて
別の家に住む公務員の父（一度会いました）
の代わりに家庭を切り盛りしている
この家庭の中心人物です。

　行員２０００名以上とい...</description>
<dc:creator>honkab2</dc:creator>
<dc:date>2008-06-24T10:29:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>♪♪ログマスター002・ムーミン阿部のつぶやき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/5/2/52f46d7f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/5/2/52f46d7f-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="Regina" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　今回私をもてなしてくれたRです。<br>
胃に持病があり、私の滞在中にも<br>
一晩、入院・点滴しました。<br>
<br>
　早くに母親を亡くし、離れて<br>
別の家に住む公務員の父（一度会いました）<br>
の代わりに家庭を切り盛りしている<br>
この家庭の中心人物です。<br>
<br>
　行員２０００名以上というこの国にしては大手の銀行の一つに<br>
カレッジ卒業後１０年ほど勤務し、重責ポジションで働く彼女<br>
です。<br>
<br>
　あまりに話す英語が速くて、いつも聞きなおしていました。<br>
勉強中の妹や弟ならどうにか会話になったのですが・・・。<br>
<br>
辞書片手のメールの文章や、既に頭の中で準備してから口に出す<br>
私の英語がそれなりであったため、すぐに反応していたようでした。<br>
<br>
ところがどっこい、私の耳はＲの話すスピードにはついていけなくて<br>
私自身のボキャブラリーの貧困さも相まって２回３回と聞きなおさな<br>
ければ会話になりませんでした。≪　このような状態の会話のことを<br>
英会話ならぬＢ会話と言います。(ρﾟ∩ﾟ) ｸﾞｽﾝ　≫<br>
<br>
<br>
そんな私でも大変な歓待をしてくれて、帰国後のメールでは「あなた<br>
なら、いつでも何回でもOK」「家族もまた会いたがっている」との<br>
外交辞令をいただきました。<br>
<br>
まじめ過ぎてちょっと不真面目な私からすると「硬いお嬢さん」って<br>
とこです。独身です。<br>
<br>
<br>
どこで知り合ったかって？　<br>
<br>
ネット上です。<br>
<br>
世界中の人と会話もできる「フレンドスター」というサイトです。<br>
英語での登録は必要ですが一度訪問してみては？<br>
<br>
ほしい方にはURLをお教えいたします。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog2.honka-bouso.com/archives/65023759.html">
<title>今年も頑張っています</title>
<link>http://blog2.honka-bouso.com/archives/65023759.html</link>
<description>　きれいに咲きました？

いや、気持ち良さそうです！！

何がってか？

アップしてみました。

　青カエルの【一茶君】でした。


「今年もおいらの季節がやってきた」
とでも言わんがばかり。

あちらこちらに神出鬼没。

先日は定位置についていました。...</description>
<dc:creator>honkab2</dc:creator>
<dc:date>2008-06-22T15:02:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>♪♪ログマスター002・ムーミン阿部のつぶやき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/2/2/225b2d70.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/2/2/225b2d70-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="きれいな朝顔！？" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　きれいに咲きました？<br>
<br>
いや、気持ち良さそうです！！<br>
<br>
何がってか？<br>
<br>
アップしてみました。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/c/b/cbcffd9a.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/c/b/cbcffd9a-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="実は青カエルでした" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　青カエルの【一茶君】でした。<br>
<br>
<br>
「今年もおいらの季節がやってきた」<br>
とでも言わんがばかり。<br>
<br>
あちらこちらに神出鬼没。<br>
<br>
先日は定位置についていました。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/6/5/65f31596.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/6/5/65f31596-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="本社の玄関ドアとカエル" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog2.honka-bouso.com/archives/65023034.html">
<title>出会いって、素晴らしいです！！！</title>
<link>http://blog2.honka-bouso.com/archives/65023034.html</link>
<description>　写真は最後の２日間を過ごした
メル友宅のリビングです。

このソファーに座ることの
多かった私に対して、
メル友の兄妹たち
特に１９歳の妹と１４歳の弟は
ホスピス意識が強くて何かと私の世話を焼いてくれます。

　飲み物に食べ物、そして暑くないかと扇風機...</description>
<dc:creator>honkab2</dc:creator>
<dc:date>2008-06-21T10:41:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>♪♪ログマスター002・ムーミン阿部のつぶやき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/d/2/d240225e.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/d/2/d240225e-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="滞在宅居間にて" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　写真は最後の２日間を過ごした<br>
メル友宅のリビングです。<br>
<br>
このソファーに座ることの<br>
多かった私に対して、<br>
メル友の兄妹たち<br>
特に１９歳の妹と１４歳の弟は<br>
ホスピス意識が強くて何かと私の世話を焼いてくれます。<br>
<br>
　飲み物に食べ物、そして暑くないかと扇風機の風向きに<br>
常に気を使ってくれます。<br>
　天性の明るさをもった国ではあるのですが、逆に外国からの<br>
訪問者を迎える場合を想像すると、私の子供たちにこれだけの<br>
気配りはできないし、遠く及ばないのはすぐに比較・判断でき<br>
ました。<br>
<br>
この子たちと会ったこと。そしてＳ町での出来事、（いつか<br>
載せられる日は来ると思います）すべて必然のような気がします。<br>
<br>
非常にリラックスできたし、運命的出会いもありました・・・・。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
≪運命的出会い・・・≫というと、一昨日のＨ.Ｋ.様土地の地盤<br>
調査にはＹ様もご夫婦でおいでになられました。そして・・・<br>
<br>
JIO検査作業員が仕事を終え、帰った後H.K.様との打ち合わせを<br>
したのですが、その後　なにか引き寄せられるかの如く、取り急ぎ<br>
帰社したところ、お会いできた、モデルハウスをご見学中のご婦人。<br>
<br>
<br>
　その方とお会いできたかどうかはこの日　時間に左右される運命<br>
でしたが、偶然ではなく必然だったんだと実感。<br>
<br>
S様も「いつも通りすぎるだけだったんだけど・・・。」とのこと<br>
<br>
昨年になるか？若いご夫婦がおいでになり、ログ談義に夢中になり、<br>
候補地について聞けたので翌日探しに行きました。「２世帯住宅を<br>
・・」というお話でした。非常に印象深いお二人でした。<br>
<br>
ご婦人はそのＳ様のお母さまだったのです。<br>
<br>
　会話の端々に何か感じるものがあり、若夫婦とお話しした内容に<br>
次第にリンク、　　・・・・・ことの顛末は　全く別々においでに<br>
なられた親子だったのです。<br>
<br>
お母様も『縁』を口になさったのですが、私も感じた瞬間でした。<br>
<br>
<br>
このように出会い・運命を喜べる今、仕事も楽しいです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog2.honka-bouso.com/archives/65020655.html">
<title>順調な飛行でした</title>
<link>http://blog2.honka-bouso.com/archives/65020655.html</link>
<description>　私がこの国に来たのは
９年ぶり５度目でした。
これだけ間が空いていると
あちらこちらに違いを
感じることができます。

　まー確かに日本でも９年前
というと2000年問題というのがあって
「パソコンが止まる」とか
「航空機は落ちる」とか騒がれた時代でした。...</description>
<dc:creator>honkab2</dc:creator>
<dc:date>2008-06-17T17:01:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>♪♪ログマスター002・ムーミン阿部のつぶやき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/9/a/9a1a256d.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/honkab2/imgs/9/a/9a1a256d-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="PR431" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　私がこの国に来たのは<br>
９年ぶり５度目でした。<br>
これだけ間が空いていると<br>
あちらこちらに違いを<br>
感じることができます。<br>
<br>
　まー確かに日本でも９年前<br>
というと2000年問題というのがあって<br>
「パソコンが止まる」とか<br>
「航空機は落ちる」とか騒がれた時代でした。<br>
<br>
　交換部品切れでそれまでワープロにしがみ付いていた私は、<br>
パソコンの時代がやって来た事を教えられ、ワードだのエクセル<br>
だの難しそうなその音の響きに時代遅れになる自分を想像して<br>
不安になったものでした。<br>
<br>
ただし、こんな仕事をしていたとか楽しかったとかは容易に思い<br>
出せますが、<br>
つらかったこと・大変だったことはあまり覚えていません。<br>
（これは人間の持って生まれた能力がそうさせているようですが<br>
・・・・。）<br>
<br>
　話は戻りますが、この国の変わりようは劇的にはいかないよう<br>
です。<br>
特にトイレ事情です。ほとんどの家でトイレはシャワールーム内<br>
にあり、それぞれの用を足そうとするときに何か落ち着かない・<br>
・せせこましくしている自分がありました。<br>
<br>
今回の滞在６日間中、1か所のトイレを除いて便座はあったし、<br>
トイレットロールもそろえられていました。（９年前にはホテルなど<br>
を除き、便座さえないトイレが多かったのです。）<br>
<br>
しかしウォシュレットに慣れ、温水シャワーが当たり前の日本人では<br>
いまだにこの国では　贅沢な欲求をもつ民族であることを、我ながら<br>
思い知らされました。<br>
<br>
いま日本では上水道の浄化では世界トップクラスの技術水準を持って<br>
いますが、それでも現在そのまま蛇口から水を飲む人は少なくなって<br>
きたように思えます。<br>
<br>
我が家でも基本的には冷蔵庫の氷はミネラルから作るし、食事のとき<br>
には麦茶が無くてはならないものとして、毎日4～5㍑もの麦茶を煮出<br>
しています。<br>
<br>
久しぶりに来たこの国の生活様式から何が贅沢でＣＯ2排出などの地球<br>
環境の為にこれでいいのかと自問自答したのでした。]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>